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    • 2016.07.13 Wednesday
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    カリフォルニアに現れたミステリー・サークルが解読された!

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      カリフォルニアに現れたミステリー・サークルが解読されたようです。
      見事な解読というほかありません。

      点字で示した192は2月19日でアイソンが見えるということらしいです。
      暗号ではなくて、点字だったのですね。
      そしてモールス信号で「アイソン」

      このアイソンはすでに彗星ではなく、尾は見えないものの、地球からCCD カメラで観察できる範囲に入ってくるということです。
      そして、このアイソンがもたらすものは、二つの世界の統合だそうです。

      <以下、転載>

      カリフォルニアのミステリー・サークルが解読された!アイソン、そして2月19日!

      予言に言われてきたブルースター・カチーナであるアイソン、その地球への接近を示しているというのです。

      サークルの中央の四角い部分は、CCDカメラのチップ、その中に描かれているのはモールス信号でアイソンの名前、そして点字で192です。CCD カメラが下に小さく突き出ていて、その視野の中にちょうどアイソンとおぼしき物体が入ってきた様子が描かれています。

      周囲の円周上の球体はやはり天体で、太陽と地球と月を表しており、この3者の位置関係が重要です。

      2月19日(19−2)に、この3者はこの配置を取るのだそうです!

      その日に、アイソンが 、地球からCCD カメラで観察できる範囲に入ってくるということです。



      既に、アイソンは彗星ではありませんから、尾を扇形に広げた形はしていません。先端が細く、後ろが太くなった直線状をしています。

      この形が、オーストラリアの古代絵、アボリジニが描いたといわれる岩絵に描かれている彗星にそっくりなのです。

      この古代絵が意味しているのは、二つの世界の再統合だそうです。二つの世界とは、この人形が手にしている太陽、そして牡牛座、つまりプレアデスです。


      <以上、転載>

      さて、その時、実際何が起こるのでしょう?
      姿を見せるだけではなく、具体的な変化や現象が起こるのではないでしょうか。

      自分の直感に固執するわけではないですが、私には前の記事に書いたように、アイソン(たまたま例にだしたのですが)と地球空洞説、そしてその空洞の世界に住んでいる人たち、そうした未知の存在が明らかになるように感じられるのです。
      天体が地球と月であることは何となくわかりましたが、その一方で、この軌道は地球を表しているようにも見えるのです。
      そうであるなら、アイソンは地球に衝突している絵になります。


      「元旦に発見された小惑星はその翌日に地球を直撃した」 : そんな始まりを告げた 2014年
      にあるように、すでに今年に入り地球に小惑星が直撃しているのです。

      この直撃が意味するものは、宇宙からのエネルギーや生命の注入です。
      これまではそのような直撃から逃れられるようにバリアが張られていましたが、今はそのバリアが取り払われているので、頻繁に宇宙からの直撃を受けやすくなっています。

      地球からは見えない月の裏側の写真は、いかに宇宙からの直撃が多いかを物語っています。






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        • 2016.07.13 Wednesday
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        • 15:35
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